先手四間飛車 対 後手棒銀 の定跡

概要

定跡:先手四間飛車 対 後手棒銀
形勢:互角

後手が馬を作り、先手は角を切る、激しい攻めの応酬です。
ここからお互いにどう寄せるかがポイントになりますが、囲いという点では先手にややアドバンテージがあります。

60手目以降の読み筋 △8二飛(72) ▲5二銀成(63) △同 飛(82) ▲6三銀成(54) △8二飛(52) ▲6五桂(77) △6六歩打 ▲同 金(67) △7九馬(89) ▲7五金(66) △6八馬(79) ▲5三桂成(65) △4六馬(68) ▲3七銀打 △5六馬(46) ▲4二成桂(53) △同 飛(82)

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